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2月17日りゅうまくら先生の遠隔ヒーリングに家族で参加しました。
子供たちは、虹の絵の横に「わたしのとこ来てね」と書いて待ちました。
お風呂で「今日はどこ連れて行ってもらおうかぁ♪」と話しながら楽しいひととき。
お姉ちゃん
「小学1年生のときの担任の先生に会いたいってお願いしたら
りゅうまくら先生がビューンってすごい勢いで連れてってくれたの。
転校したお友達もいたよ。、楽しかった〜。
先生すごくやさしかったから会いたかったんだ〜。うれしい。」
妹
「りゅうまくら先生と雲から虹に昇って遊んだよ。
りゅうまくら先生おもしろいんだよ。
ワンコ(お気に入りのぬいぐるみ)がワンッ!て
ほえたら先生すごくあわててハワイまで飛んでいって
くれたの。おもしろかった〜。先生お泊りしていってねって
お願いしたら、うんって。だから今日は隣に寝てくれるんだよ。」
私
色んなところ行きたいなぁと
思い浮かべるたびに瞬時にその場所に飛んでました。
オーストラリアの海岸でシャボン玉の家族になって
ごろんごろんしてるとりゅうまくら先生が
横でぶらんこにのってぶーらんぶーらんして
待っててくれました。楽しかった〜。
オーストラリア→イギリス→フランス→イタリア→ニュージーランドと
ひとっとび。青い海い、広い草原、お花畑。
イギリスでは懐かしい知人にも会わせてくれました。
ひととおり好きなところに連れて行ってもらうと
宇宙でふわふわ浮いたり、虹のすべり台をすべったりして
ぽわ〜んとしてるのが気持ちよかったです。
先生の背中に家族でのってひゅいーと飛んだり。
宇宙では、大きな黄色い花が咲いていて、そこからその花の種が
たくさん地球にむかって飛んでいくようでした。
りゅうまくら先生は何を食べるのですか?と
インタビューしたらその花の種をむしゃむしゃ口につめこんで
その後げほっげほっ。「やっぱり水がいい」
その様子がすごくおかしかったです。
皆で地球に向けてたくさん光を流しているような感じもありました。
行きたいところはどこでも連れて行ってもらえる。
家族と一緒が一番楽しい。忙しくしたり無理しないで
そのままで好きなことしていたらいい。
と気付きました。
夫
「眠かった」
夫は瞑想自体が初めてだったので、瞑想前にいただいていた案内を
説明しました。特に何か感じることなく眠かったようです。
でも、以前私が隠れて瞑想したことを思えば夫と2人並んで
静かに瞑想した時間はとても貴重で、大きな進歩です。
家族で楽しい時間をすごせました。
紫乃花さま、りゅうまくら先生ありがとうございました。
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