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こんにちは。今年度、私の町内にある神社の役員を引き受けることになりました。その神社の垣根の槙の木の半数ほどが、蓑虫にやられて枯れてしまっていたため、植え替えが必要との引継ぎを受けました。そこで今年の6月、造園屋さんにお願いし、新しい木への植え替えを実施しました。ところが8月頃から、新しい槙の木の葉がだんだんと茶色になり、すっかり枯れたようになってしまいました。施工業者さんに聞くと、今年の7月、気温が非常に高く雨の少なかった時期に、水遣りが足りなかったとの判断です。8月以降、水遣りの量や回数を増やし、今では一部の木には新しい緑の葉が出てきていますが、全く茶色のままの木もあり、町内の方からお叱りを受けています。そこでお尋ねします。
1)10月に入り最近は朝晩涼しくなってきましたが、今後もたっぷりの水遣りは続けた方がよいのでしょうか。秋冬の手入れを教えてください。
2)枯れた葉や枝は取り除いた方がよいですか。
3)木が死んでしまったのか、あるいはまだ望みがあるのか、いつごろの時期には判断できるでしょうか。
写真は10月5日撮影です。
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