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鉄さん 初めまして!

 投稿者:まつきよ  投稿日:2008年 2月 3日(日)15時26分39秒
返信・引用
  > No.28[元記事へ]

鉄さん、初めまして!


 佛木寺さんについての情報ありがとうございます。
 どなたか教えてくださる方がいらっしゃればなあと思っていたところでした。
 ありがとうございます。


「> 景色とか他の物ばかり撮っていました。」

 私もそうなんです。でもときにはそういう写真がそのときの旅の最も印象的なことを捉えていたり、何気ない写真から旅のおもいでが鮮明に蘇えることもありますよね。
 そう思って、私は恥ずかしながら上手とは言えない写真をブログでアップし続けています。
 どなたかにとって、おへんろのおもいでを新たにするとっかかりになれればうれしいです。


 鉄さん、別格10番興隆寺さんのお写真もありがとうございます。
 私は行ったことがないので、とても興味を持って拝見しています。
 ぜひ、またお写真見せてください。

 応援、ありがとうございます。

 これからも宜しくお願いします。


  2月3日 まつきよ
 


初めまして!

 投稿者:  投稿日:2008年 2月 2日(土)20時30分48秒
返信・引用
  まつきよさん、初めまして!
札所の写真は、どこでも一緒だなと思い込んで、殆んど撮りませんでした。
こちらの、皆さんの書き込みを読んでいて失敗したなと思ってます。
景色とか他の物ばかり撮っていました。
正直スタンプラリーに近かったかなと反省してますね。次回はしっかり見てくるつもりです。
写真は別格10番興隆寺での一枚ですが、どこでの写真か分からないよな!

頑張って下さいね!
 
お得なプロバイダーとくとくBB

Re: 佛木寺さん

 投稿者:  投稿日:2008年 2月 2日(土)18時37分58秒
返信・引用
  > No.26[元記事へ]

春一番さん、こんにちは!

佛木寺が正式で、仏木寺が通称らしいですね。

昔の遍路図や戦前のガイドブックでは佛木寺ですが、最近のガイドブックのほとんどが
仏木寺になっていますよね。

「佛木寺」標記のガイドブック
四国遍路ひとり歩き同行二人 (へんろみち保存協力会)
四国八十八ヵ所やすらぎの旅 (ブルーガイド)

「仏木寺」標記のガイドブック
四国遍路  (岩波写真文庫)
四国お遍路バックパッキング  (BE-PAL 小学館)
四国八十八ヵ所 歩き遍路のはじめ方  (JTBパブリッシング)
週間 四国遍路の旅  (講談社)
四国八十八ヵ所 はじめてのお遍路  (NHK出版)
るぶぶ 四国八十八ヵ所 ひょいと遍路へ (JTBパブリッシング)
四国八十八ヵ所を歩く  (山と渓谷社)
四国遍路 サライはこう歩く   (雑誌サライ 小学館)
 

佛木寺さん

 投稿者:春一番  投稿日:2008年 2月 2日(土)12時00分21秒
返信・引用
  こんにちは。
仏木寺ではなくて、佛木寺さんが正式じゃないのかな。
素朴な疑問です。
 
    (まつきよ) 春一番さん、はじめまして。

管理人のまつきよです。
書きこみをありがとうございます。

また、投稿してくださいね。
お待ちしています。

これから宜しくお願いします。

2月3日 まつきよ
 

Re: 54番延命寺ですね!

 投稿者:まつきよ  投稿日:2008年 2月 1日(金)19時48分14秒
返信・引用
  > No.23[元記事へ]

harukana ozeさんへ

お写真のこと、親身にお考えいただいて、ありがとうございます。
ごめんどうをおかけしてしまい、申しわけないです。
どうかこの件はご放念ください。

延命寺さんに関する日記。とても細かく記されていらっしゃいますね。
おかげさまで、私の記憶もずいぶんと蘇ってきました。
ありがとうございます。


「 今回 久しぶりに遍路の日々を思い出す機会が与えられ 感謝しています!」

 まさにもったいないお言葉。
 慣れないWEB作業の疲れが吹き飛んでしまいます。

 こちらこそ、ほんとうにありがとうございます。
 これからもよろしくお願いします。

 2月1日 まつきよ
 
お得なプロバイダーとくとくBB

42番 仏木寺さん

 投稿者:けろよん  投稿日:2008年 2月 1日(金)19時35分36秒
返信・引用
  まつきよ さん
今日は

仏木寺には特別な思いがあります。
私が訪れた当日は物凄い土砂降りでした。
道路が川のようになってザブザブと歩きました。
思いのほか時間がかかり納経時間ぎりぎりになってしまいました。
これから歯長峠を越えて民宿まで歩くのはキツイナと思っていました。
すると納経所のお坊さんが危険だから止めなさい。
私が送ってあげます。
明日戻ればよいでしょう。
とおっしゃって送っていただきました。
その車中で遍路に関わる様々な不思議を聞かせていただきました。

ブログをまた見せてください。
 

54番延命寺ですね!

 投稿者:harukana oze  投稿日:2008年 2月 1日(金)14時47分8秒
返信・引用
  ○この霊場に訪れたのは、平成13年3月23日です。当時、私はミノルタの軽いフィルムを使うカメラを使っていて、今のようにデジカメでないので、メールなどへ添付するには スキャナで写真をスキャンし、「マイ ピクチャ」などへ保存し さらに・・・ということになります。延命寺は 門から 「越智孫兵衛の墓」などまで 10枚写しました。ここに添付しようと やってみたのですが・・・ なんだか うまくいきません! 私の知識不足なのですね!  当時の私の「日記」を見てみます!
○車がたくさん通る道路をしばらく行くと、延命寺の案内標識が見つかって、左に入ってすぐだった。9:35着  平地にある霊場だが樹木は多い。山門の近くも、大きく丸く刈り込んだ植え込みなど 本堂への奥行きを演出している。門は二つあるようで、本堂に近い門は 昔 今治城の城門だったらしい。説明板が立っている。ここをくぐると売店があった。よく見なかったが、タオルの産地だけに タオル製品らしい。本堂は屋根が立派だし彫刻がある。大師堂はちょつと離れた石段を上ったところにあって、わりと長い石段は 両側の樹木が覆いかぶさってトンネルのようになっている。この寺の見どころは 梵鐘だという。梵鐘は二ヶ所にある。戦いの合図のように 夜になると鳴り出すので 海に沈め、1704年に今のものが出来たという。梵鐘にまつわる話はもっとあるようだ。いろいろ直訴して 民のために骨を折った 庄屋・越智孫兵衛の墓もあるので見た。立派な墓で 花も上がっていた。ちょうど団体も来ていないときで、とても静かだった。10:07ころ出た。
○私の「日記」は なるべく訪れた霊場を観察?して書こうとしたのですが、街の中で しかも わりと苦労なく行けたところは 簡単に書いたような気がします! ただ その霊場の名物? あるいは 自慢なもの は 事前にメモして行きましたので、ほぼ 見たつもりです! 次は「南光坊」ですね!ここには「筆冢」などありました!   今回 久しぶりに遍路の日々を思い出す機会が与えられ 感謝しています!
 

その感覚私にもあります。

 投稿者:まつきよ  投稿日:2008年 1月31日(木)22時25分35秒
返信・引用
  harukana ozeさん、こんにちは。
管理人のまつきよです。
貴重なお話をありがとうございます。

私も自分がお遍路したときの感動や思いを大事にしたいと思っています。
そのため札所のお寺さんをはじめとしてお遍路ゆかりの地には、生半可な気持ちでは行けないなあと思っています。(怖がりなのかもしれません、もっと楽に考えてもと思ったりもします)

 ところで、harukana ozeさんはお写真をたくさん撮っていらしたとのこと。
いきなりお願いごとで恐縮ですが、もし54番延命寺さんのお写真はお手元にありましたら、私たちに拝見させて(投稿して)いただけないでしょうか。
 実は私もお遍路の中、写真を撮っていたのですが、フィルムが切れてしまい、撮影できなかったのです。
 本や写真集を見てはいるのですが、自分が見たアングルというのでしょうか、イマイチしっくりこないのです。

 もし、よかったらの話です。あまり気にしないでください。

 harukana ozeさん、またお話待ってます。
 

思い出はつきない四国遍路

 投稿者:harukana oze  投稿日:2008年 1月31日(木)15時26分40秒
返信・引用
  定年退職をした年の5月から、重いザックを背負って、四国の見知らぬ町や村 そして山道 海辺の道 歩いた日々も、こうして1年また1年と過ぎる日々のはやさで、はるかな思い出に変わってゆきます。ですから、42番仏木寺の鐘楼 といわれて、すぐは思い出せなくなりましたが、たくさん撮ってきた写真のアルバムを出してみれば、たちまち ああそうか!すぐ車の通る道路からあがった場所だったし、確かに茅葺きの鐘楼が写っていて、いろいろ思い出しました。共働きの私達夫婦は、私の方が早く定年になりましたから、家を長く空けられない関係で、3年間の区切り打ちをしましたが、2年目、3年目といろいろ工夫が出来て、よくなったように思います。ワープロで打った遍路記も、製本は印刷所にやってもらって、単なる自分の記念品です! みなさん「お四国病」にかかられますが、私は 同じ霊場でも2回目は 感動がなくなることを知って、遠いはるかな心の財産にして、しまっておきます! というのも、家内が四国一周のツアー旅行に行きたいというので、4泊の旅に参加したのですが、その折に、「最御崎寺」(室戸岬)や「金剛福寺」(足摺岬)など、いくつか行程に入っていて、その際に、がっかりしました! 自分が 重いザックを軒下において、般若心経を読んだあの日の感動が何もないのです。人それぞれに 考え方は いろいろでしょうが、私は、苦労を伴わない遍路は ダメだなーと思い、もう 訪ねることはしないと思っているのです! 大切な 私の心の財産として 思い出をとっておくのです。  

初めまして

 投稿者:tokotoko  投稿日:2008年 1月18日(金)18時03分57秒
返信・引用
  ヤフーの四国遍路トピから飛んで来ました。
一昨年の年末から、お遍路で数回四国へ出向いています。
↓の茅葺き屋根の鐘楼は、見事でしたね。
    うちが行った時は雪を被ってました。
    またお邪魔します。

http://www2.ttcn.ne.jp/~abe.room/

 

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