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> No.5364[元記事へ]
Ichiroさんへのお返事です。
> もうひとつはDr. Wim H. van BrakelのAnalysing stigmaという記事である。
For the Elimination of Leprosy, 40, Oct 2009, Published by Sasakawa
●Stigmaの要素
●Perceived stigmaは社会における一般的に亦は一部の人たちがネガティヴに感じることである。後者の例としては健康関係者(病院関係者か)とか、ある宗教の人たちである。
この感覚というのは、一般の人も感じるのではあるが、社会全体としては、一様ではない。
●Enacted stigmaというのは、ある人やグループに対するネガティヴな態度とか動作actionである。これは明白であり、らいとかエイズでの辞職とかもっと明白でないが、ゴシップをしてみたり、ちょっと事実を漏らすなどである。
●Internalized stigmaは自尊心がスチグマに晒され続ける状態である。そして自身をバッドとかんがえ始める。
(これはハンセン病患者のいくらかにも見られる)
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