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スティグマは日本語か
スティグマに関しては研究すべきことが多々ある。というか、スティグマはまだ、日本語化していないと思う。
したがってleprosy stigmaも英語に受け入れているのか、きわめて妖しいのであるが、私の師匠さんのWilliam Joplingが言い出したのだし、考えてみれば、ハンセン病に関する種々の問題も つまるところスティグマに関係する。ということで私の立ち上げた英文のWikipediaの中で、唯一日本語のWikipediaの対応がないのがこのleprosy stigmaなのである。研究すべきことを考えたのは次の事象による。
http://en.wikipedia.org/wiki/Leprosy_stigma
言葉が多種にとられるので、スティグマをみると、どこをみたらいいかということがある。日本語はいいとしてstigmaという英文で leprosy stigma を入れたら大分虐めに会った。文句をいってどこにも入れてくれない。ついに喧嘩をしてというか、色々考えてま、いれたのだが、あれ、leprosy stigmaはまだ熟れていない言葉であろう、と思った。
もうひとつはDr. Wim H. van BrakelのAnalysing stigmaという記事である。
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