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今日はスカイプくらいはしようと思っていますが
大変忙しいので、余り期待しないようにしましょう。
私はドイツの幼稚園との最終決戦に挑んでいるところで
ドイツ語作文に忙しいのです。
しかし・・・5〜6度の改稿の後、夫のチェックを経て、ご主人がドイツ人で10年以上ドイツに住んでいる友人(ドイツの大学卒)にわかりやすく添削してもらい、ドイツ人Dさんのチェックを経て、やはりドイツの大学を卒業しているドイツ在住10年以上の中国人の友人Cさんのアドバイスを加えた、皆の協力による強い力を持つ私の文章は(原形を留めていないかもf^^;)父母会での発表時全く相手にされなかった。
私の娘に理由なくふるわれた暴力や苛めは、ドイツでは当たり前のことで何の問題もないそうである。その内容を少しここに記そう。男の子が3人ががりで拳骨で殴る。木の枝でつつく。トイレに閉じ込める。押し倒して馬乗りになる。(←これをやっていたのは女の子。それも2人で)幼稚園に持ってきた私物を取り上げる。(一部私物を持ち込むのを許されている)etc.・・・
日本でやったら大問題だよ!それなのに親も先生も「臭いものにフタ」って感じでうちの娘がドイツ語と英語をできないせいで、心を開かないからにされた。他のドイツの子には問題ないってさ!心を開けないのは娘が先生や他の子を信頼していないからだよ!6月になって入園してきた中国人友Cさんの娘さんとは初めから仲良く楽しそうに遊んでいて信頼している。この子はドイツ語と中国語を話す子で、日本語は話せないんだよ!
中国人友Cさんが横から鋭く先生へ突っ込んでくれたんだけど(彼女だけは私の気持ちをわかってくれて、娘を同じ幼稚園へやっている親として心配し問題視してくれたのだ)議論は平行線!構図はアジアVSドイツであった。
私の苦情の手紙など蟷螂の斧とは思うが、私は幼稚園の上部へ今までの顛末を書き送るつもりである。ドイツの子ども教育には他者への思いやりを持つことや他人の尊厳を守ること、礼儀を教えることがないのか?と。
まぁ「トゥト ミア ライト」と言われるのがオチでしょうが。
(「トゥト ミア ライト」は自分に責任がないときに「残念に思います」という言い回し)
蛇足:今、私の応援歌(?)はCHAGE&ASKAの「YAH YAH YAH」とZARDの「まけないで」である。
わずか〜なちから〜がしずま〜ぬかぎり〜なみだはいつもふりきれる〜♪
まけないで〜もうすこし さいごまではしりぬけて〜♪
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